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発達障害のことや色々なサポートについて知ることができるパンフレットです。
パンフレットは2種類あります。
●小さい子ども(小学校に入る前)を育てている家族の為のパンフレット
​ ・・・25の言葉で読むことができます。
●小学生から高校生と、その家族の為のパンフレット
 ・・・「やさしいにほんご」と「英語」で読むことができます。
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このパンフレットは、発達障害のある方のための、薬や病院をうまく活用する
コツが書いてあるチュートリアルブックです。一問一答形式になっているので
気になったページを開いてみてください。

このパンフレットは、発達障害の当事者が作りました。発達障害の当事者が
はじめて医療や支援を受けるとき、どんなことが気になっているのか、その
一端を知ることができると思います。
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教えて!ドクター 〜こどもの病気とおうちケア〜 は、
こどもたちの健やかな成長と、育児の不安を解消する保護者のためのサイトです。
こどもの健康について、不安になったり困ったりしたとき、
このサイトが参考になれば幸いです。
病名や症状から、おうちケアの方法や医療機関受診の目安を知ることができます。
予防接種スケジューラーが使える、アプリもおすすめです。
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子どもたちがスマートフォンなどでSNS等を利用する際に起こりうる
犯罪被害やトラブルについて紹介し、
そうした被害やトラブルから子どもたちを守るために保護者がすべきこと
家庭でできることについて、授業形式で気軽に学ぶことができる読み物です。

英語、北京語、タガログ語に翻訳されたパンフレットもご覧になれます。
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【『できる』につながるヒントBOOK】には、「困った!」を「大丈夫!」に導く、

 多様な学びにつながる、具体的な方法・ヒントがあります。

●どうやって学べばいい?漢字や学習内容が「分かる」ってどういうこと?を解説
●「 読む」「書く」「まとめる」を助けるアイテムや工夫を紹介
●ICT活用で学びがもっと楽しく、ラクになる活用例
●身近な相談先・情報サイト、先輩の声

認定NPO法人エッジでは、パブリックリソース財団を通じた野村グループ基金の助成を受け 、集団アセスメント(読み書きの簡易スクリーニング検査)を実施しています。

検査結果が出たあとに学びをどうしていくか。具体的な一歩をサポートするガイドブックとして、【『できる』につながるヒントBOOK】を作成しました。

作成にあたり、LDのこどもたちのために様々な情報を集めて提供している、一般社団法人カラフルバードの協力を得ています。

読み書きに困っているこどもたち、その未来を支える保護者、先生、支援者の皆さまにご活用いただき、「できた!」の笑顔が広がることを願っています。

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発達障害ナビポータルは、厚生労働省と文部科学省の協力の下、

国立障害者リハビリテーションセンター(発達障害情報・支援センター)と

国立特別支援教育総合研究所(発達障害教育推進センター)の両センターが

共同で運用する発達障害に関する情報に特化したポータルサイトです。

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